ご挨拶

Wisdom School 岡田 勝彦

(株)日本人事総研は平成5年に設立以来「人事制度は経営推進の手段である」「制度は運用されてこそ価値がある」「○○主義に固執しない」をモットーに特に「人事部のない企業」を中心にご支援させて頂いて参りました。
世の中はいつの世も変革を求めています。企業経営は変革に即応してこそ勝ち残ることができます。その為の必須条件は幅広い知識と智恵を駆使し走り抜けることではないでしょうか。幅広い知識の中で、弊社は経営資源の「人」にフォーカスし、 賃金・評価・人材活用・活性化等の「人の事」について、より多くの皆様に情報をお届けすべく本分校を立ち上げました。
これらの情報を活用され更なる高みへと経営の舵を取られる
一助となれば幸いです。

株式会社 日本人事総研 代表取締役 岡田 勝彦

他のスクールとはここが違う!ウィズダム・スクールの3つの特徴

ズバリ!講師が自慢です

起業を成功させるために必要なビジネスモデル構築から、ネット集客・マーケティング、法律、
ビジネスマナー、自己啓発など現実のビジネス界で活躍している一流の講師陣が分かりやすく解説!

特長1 第一線で活躍する一流の講師陣

当スクールには、他では見られない、業界の仕掛け人とも言える超一流の講師だけが登壇しています。会社の成長発展に必要なノウハウや人材育成の方法論、経済の最新動向などについてドリーム・チームが指導します

特長2 多彩なオリジナル講座を用意

経営や人材育成に関する悩みは千差万別。様々な課題や悩みの解決に向けて、当スクールでは多彩な講座を用意しました。他ではない当スクールのオリジナル講座ばかりなので、ぜひこの機会に受講をお勧めします。

特長3 ご都合に合わせて受講が可能

当スクールはeラーニング形式を採用しているので、ご自分のペースで、好きなときに、好きな講座を受講することが可能です。講演やセミナーと違い、繰り返し受講できるので、学習した内容が確実に身につきます。

講座一覧

定期講座岡田勝彦

企業経営に活かす人事処遇&人材活性化 第26回 実力の高め方⑬ 人材育成力4

「実力の高め方」をシリーズで行っております。「人材育成力」の3回目は、部下の指導・育成方法についてです。部下の育成も上司の仕事の一つと言われますが、指導する立場にいるものの「教え方」を学んだことがない、という方は少なくありません。本講座で学習いただくことで、現在の課題を解決するだけでなく、部下を将来の目標に向けて長期的に育成させていくことに繋がります。

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単独講座鈴木 領一

『100の結果を引き寄せる1%アクション』フレーム編

なぜ、人は思い通りの人生を送れないのでしょうか。その理由が「フレーム」にあります。「フレーム」をコントロールすることで、人生やビジネスで成功する自分を作ることも可能になります。 ベストセラー『100の結果を引き寄せる1%アクション』で解説されている「フレーム」について、詳細な解説を行なっています。『100の結果を引き寄せる1%アクション』は、Amazonのビジネス部門で1位を獲得し、 多くの著名人から推薦を受けるなど、自己啓発書における革命をもたらしたといわれる鈴木領一氏の代表作です。氏の指導を受けて、無名のダンサーがEXILEとテレビ共演を果たしたり、 無名の企業が一夜でyahoo!トピックスに取り上げられ有名になるなど、多くの実績を出しています。

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定期講座佐藤正彦

リーダー力をアップする『圧倒的成果を高めるコーチングの本質』 第3講

質問のスキルは、数あるコーチングスキルの中でも極めて重要です。リーダーは適切な質問をすることによって、メンバーに考えを促し、気づき、アイディア、解決先、コミットメントや意欲を引き出すことができるからです。質問は「難しい」「うまくいかない」という声もよく聞かれますが、基本的な質問の構造やNGポイントを知り、使える質問のレパートリーを増やすことによってレベルアップを図ります。また、質問に関してよくある疑問に対して考え、質問チェック項目から自身の実践度を分析、現状を捉えます。

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定期講座藤原先生

藤原直哉の最新世界経済予測 2018年1月

日本では報道されない、年末年始大激変の世界情勢を学びたいかた必見!メルトアップで誰が大損する!?このバブルの一番最後の後始末の次が見えてきた!金融・経済・政治・経営などの切り口から経済アナリストの藤原直哉先生が毎月1回わかりやすく丁寧に時事解説・時局分析を行うセミナーです。

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定期講座竹本アイラ

プロなら誰でもやっている!今すぐ使えるコミュニケーションの裏ワザ 第5回 見せ方 有り難い人間になるための作法

声の使い方を習得するとコミュニケーションもうまくいく!?話すスピードや声のトーンは、人に与える印象を左右します。同じことを話していても、早口だと落ち着きなく、せっかちに聞こえてしまいますし、ボソボソしゃべっていては何を言っているのか相手に伝わりません。「ありがとう」という感謝の言葉も、トーンひとつで温かくも冷たくもなります。気持ちを込めて言ったつもりでも、きちんと相手に受け取ってもらえなければ意味がないのです。

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